ドスパラ、第5世代Core i7-6800K・Quadro M4000搭載クリエイターPC「raytrek LC-E M4」 

ドスパラは、デスクトップパソコン「raytrek LC-E M4」を発売します。

raytrek LC-E M4
特徴
・同時並行処理能力を強化した、第5世代「Broadwell-E」プロセッサーを搭載
・「Broadwell-E」を最大限活用可能な X99 チップセットを搭載
・最新プロフェッショナル向けグラフィックス「NVIDIA Quadro M4000」を搭載
・従来規格の2倍の転送速度を誇る次世代規格「USB 3.1」ポートを搭載
・LADDERをイメージした専用のLDケースを採用
・計算されたエアフローによりもたらされる安定動作

レビュー
「NVIDIA Quadro 搭載PC」は、OpenGLに最適化された「NVIDIA Quadro」を 標準搭載し、クリエイティブ用途やイメージング用途に対応します。

2016年5月発売モデル「LC-E M4」では
最新のハイエンド第5世代CPU「Braswell-E」から、6コアのCore i7-6800Kを標準搭載します。

そして、Quadro M4000、32GBメモリ、480GB SSD、2TB HDDなどを、標準搭載します。

CPU性能比較(3D Mark Fire Strike Physics)
第5世代Core i7-6950X 10コア20スレッド/3.0-3.5GHz/25MBキャッシュ:約21500
第5世代Core i7-6900K 8コア16スレッド/3.2-3.7GHz/20MBキャッシュ:約19000
第5世代Core i7-6850K 6コア12スレッド/3.6-3.8GHz/15MBキャッシュ:約16500
第5世代Core i7-6800K 6コア12スレッド/3.4-3.6GHz/15MBキャッシュ:約15000
第6世代Core i7-6700K 4コア8スレッド/4.0-4.2GHz/8MBキャッシュ:約13500

詳細・購入はこちら
raytrek LC-E M4

関連リンク
ドスパラ 最新モデル一覧