フロンティア、最新第6世代Pentium G4400搭載4万円台デスクトップPC「GXシリーズ H110 FRGXH110」 

フロンティアは、デスクトップパソコン「タワーPC GXシリーズ H110」を発売します。

タワーPC GXシリーズ H110
特徴
・実績のあるECS製H110M-S101マザーボードを採用
・最新の14nmプロセス採用、第6世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・NVIDIA GeForceに加え、Open GLに特化したQuadroを選択可能
・品質・信頼性の高い「日本製コンデンサ」を採用
・最大3基搭載可能な、多彩な内蔵ストレージ

レビュー
2016年3月発売「GXシリーズ H110」は、下位H110チップセットを採用する、価格重視の低価格モデルで、高速SSD1基+大容量HDD2基の同時搭載可能な、コンパクトタワーPCです。

モデル「FRGXH110(基本モデル)」では
最新第6世代CPU「Skylake-S」となるPentium G4400を標準搭載します。

そして、4GBメモリ、500GB HDD、光学ドライブなしと最低限の標準構成で、税込でも4万円台で購入できる低価格モデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i3-6100 2コア4スレッド/3.7GHz/3MBキャッシュ:約390/150
(第6世代)Pentium G4400 2コア2スレッド/3.3GHz/3MBキャッシュ:約250/140
(第6世代)Celeron G3900 2コア2スレッド/2.8GHz/2MBキャッシュ:約215/120

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タワーPC GXシリーズ H110

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