マウス、第8世代Celeron G4900なら5万円台からのスリム型PC「LUV MACHINES Slim iHS410 シリーズ」 

マウスコンピューターは、「LUV MACHINES Slim iHS410 シリーズ」を発売します。
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特徴
・幅×奥行×高さが100mm×393mm×364mmのスリムシャーシ
・USB3.0 Type-Aを2ポート、本体の前面に内蔵
・水洗いが可能なダストフィルターを装備
・14nm++ プロセス技術を導入した第8世代インテルCoreを搭載可能
・コンパクトなスリムタイプの光学ドライブを搭載
・スリム型でも充実したストレージ構成が可能

新開発スリムシャーシ採用
「LUV MACHINES Slim(2018年発表モデル)」では、冷却性能やメンテナンス性を向上させた、新開発のスリムシャーシに刷新し、魅力を向上させています。

「iHS410シリーズ」では、スリムタワーでは定番となる「インテルCPU」+「CPU内蔵グラフィックス」モデルとなり、グラフィックス性能は低いですが、安価な価格を実現します。

2018年夏では
4月に発表されたB360チップセット、Celeron G4900搭載モデルが発売され、5万円台(税別)の低価格を実現します。

なお、「Celeron」は第8世代(CoffeeLake)でも、2コア2スレッドを継続のため、上位CPUとの差は広がっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
第8世代Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170
第8世代Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570/155
(第8世代)Celeron G4900 2コア2スレッド/3.1GHz:約235/125
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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