ドスパラ、10万円台からのGeForce GTX1050搭載スリムゲーミングPC「GALLERIA SS」 

ドスパラは、デスクトップパソコン「GALLERIA SS」を発売します。

GALLERIA SS
特徴
・高性能と省電力をハイレベルに両立、第7世代Core i5-7500を搭載
・新世代Pascalアーキテクチャ採用、NVIDIA GeForce GTX1050を搭載
・GALLERIAのために生み出された、薄く鋭いKTCケース
・最高のパフォーマンスを支える、エアフロー構造

レビュー
「Sシリーズ」は、従来モデル比35%の大きさのスリムコンパクトケースを採用するゲーミングPCで、ハイエンドGPUまで搭載できる高性能を魅力とします。

2017年前半では、14nm+プロセスを採用し、若干の性能向上や消費電力の削減を実現した、第7世代Core(KabyLake)を新搭載します。

モデル「SS」では
ゲーミング向けエントリー「Core i7-7500・GeForce GTX1050」を搭載する、10万円台からの低価格モデルです。

旧世代にくらべ、CPU性能は若干程度ですが、GPU性能は大幅向上となり、安価に前ミドルクラスGTX960並の性能を実現します。

GPU性能比較(3DMark Fire Strike Graphics)
GeForce GTX960:約7,400
NVIDIA GeForce GTX1050:約7,300
NVIDIA GeForce GTX750:約3,700

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i5-7500 4コア4スレッド/最大3.8GHz:約615/160
第6世代Core i5-6500 4コア4スレッド/最大3.6GHz:約565/155

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GALLERIA SS

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