フロンティア、8コア16スレッドCPU・Core i7-7820X「タワーPC GBシリーズ X299」 

フロンティアは、デスクトップパソコン「タワーPC GBシリーズ X299」を発売します。

タワーPC GBシリーズ X299
特徴
・インテル史上最もパワフル、Core Xプロセッサーを搭載
・冷却性能重視のPhanteks製フルタワーケースを採用
・スチール素材を採用し、前面に大型20cmファンを搭載
・マザーボードには、信頼と実績「ASUS Prime X299-A」を採用
・サイドフロータイプの空冷CPUクーラーを、標準搭載
・高品質で信頼性、耐久性の高い日本製コンデンサを使用

レビュー
2017年7月発売開始「GBシリーズ X299」は、競合(AMD)の復活で、競争が復活し、当初の予定「最大12コア」から、一気に「最大18コア」となった、ハイエンドCPU「Skylake-X」を新搭載します。

「おすすめ構成 A(2017年冬時点)」では、8コア16スレッドの「Core i7-7820X」を搭載します。
メインストリーム向け最上位「第8世代Core i7-8700K」、競合の「Ryzen Threadripper 1900X」を上回る高性能を魅力とします。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i9-7900X 10コア20スレッド/3.3-4.3GHz:約2190/185
Core i7-7820X 8コア16スレッド/3.6-4.3GHz:約1870/195
Threadripper 1900X 8コア16スレッド/3.8-4.0GHz:約1800/170
Core i7-8700K 6コア12スレッド/3.7-4.7GHz:約1430/205

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タワーPC GBシリーズ X299

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