マウス、第8世代Celeron G4900なら4万円台からのミニタワーPC「LUV MACHINES iH700 シリーズ」 

マウスコンピューターは、「LUV MACHINES iH700 シリーズ」を発売します。
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特徴
・14nm++ プロセス技術を導入した第8世代インテルCoreを搭載可能
・大容量のデータ読み込みや保存、光学ドライブを選択可能
・ゲームや動画像編集に、グラフィックスカードを選択可能
・圧倒的な高速アクセスを実現SSD+大容量HDD構成を選択可能
・PCケースは、シンプルながらも落ち着いたエクステリアデザイン
・ケース前面に、USBやオーディオ入出力等のインターフェースを装備

定番PC×飛躍の第8世代Core
「LUV MACHINES シリーズ」は、フルサイズの拡張カードを、よりコンパクトな新ケースに搭載できる、定番デスクトップPCです。

「iH 700シリーズ」は、シングルスレッド性能に優れる「第8世代Core」を搭載します。
グラフィックスに、CPU内蔵の「UHDグラフィックス 630」を使用するモデルなので、PCゲームなどには適しませんが、安価な価格を実現出来ます。

2018年夏では
4月に発表されたB360チップセット、Celeron G4900搭載モデルが発売され、4万円台(税別)の低価格を実現します。

なお、「Celeron」は第8世代(CoffeeLake)でも、2コア2スレッドを継続のため、上位CPUとの差は広がっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
第8世代Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170
第8世代Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570/155
(第8世代)Celeron G4900 2コア2スレッド/3.1GHz:約235/125
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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