フロンティア、新ハイエンドCore i7-8700K搭載可能「タワーPC GBシリーズ Z370」 

フロンティアは、「タワーPC GBシリーズ Z370」を発売します。

タワーPC GBシリーズ Z370
特徴
・14nm++プロセス採用、第8世代Coreプロセッサーを搭載
・ASUS製 Prime Z370-Aマザーボードを採用
・冷却性能重視のPhanteks製フルタワーケースを採用
・スチール素材を採用し、前面に大型20cmファンを搭載
・内部へのホコリの侵入を防ぐ防塵フィルターを装備
・高品質で信頼性、耐久性の高い日本製コンデンサを使用

CoffeeLake搭載ハイエンドPC
「GBシリーズ Z370」は、徹底的にエアフローにこだわったPCケースに、水冷CPUクーラーも選択できる、ハイエンドPCです。

新モデルでは、最新の「Z370チップセット」、「第8世代Core(CoffeeLake)」に刷新し、マルチスレッド性能の大幅向上を実現します。

2018年夏では、Core i3を標準搭載
4コアとなった「Core i3-8100」を基本モデルに搭載し、
最上位の「Core i7-8700K」モデルまで、発売されています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700K 6コア12スレッド/3.7-4.7GHz:約1430/205
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
第8世代Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170
第8世代Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570/155
第7世代Core i7-7700 4コア8スレッド/3.6-4.2GHz:約900/185
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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タワーPC GBシリーズ Z370