ツクモ、最大3画面出力も可能な省スペースPC「AeroSlim インテルモデル」 

ツクモは、「AeroSlim インテルモデル」を発売します。

AeroSlim インテルモデル
特徴
・高性能な、第8世代インテルCoreプロセッサーを搭載可能
・高品質で安定性に定評のある メジャーチップメモリを採用
・幅98mm、高さ335mm、奥行き380mmのスリムタイプPC
・洗練されたデザインと冷却性能へのこだわり
・ロープロファイルPCI対応 / ハードディスク2台取り付け可能
・縦置き、横置きに対応

省スペースPC×CoffeeLakeモデル
「AeroSlim」は、幅98mmのスリム筐体に、優れたエアフローと高い拡張性を魅力とします。

2018年発売「インテルCPU」モデルでは、最新CPU「第8世代Core(CoffeeLake)」を刷新し、大幅な性能向上を実現します。

2018年夏では
最上位「RS7J-E180/T」では、Core i7にB360チップセットを搭載し、デジタル×2、アナログ×1による、最大3画面出力に対応します。

下位H310チップセットとなり、Core i7搭載「RS7J-D180/T」、Core i5搭載「RS5J-C180/T」は、最大2画面出力に対応します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
第8世代Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170
第8世代Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570/155
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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