フロンティア、H310チップセット採用で安価なミニ「タワーPC MXシリーズ H310(2018年夏PC)」 


タワーPC MXシリーズ H310
(マイクロタワーケースモデル)
特徴
・コストパフォーマンスに優れ、実績のあるECS製「H310H5-M4」を採用
・第8世代 インテル Core プロセッサー・ファミリーを搭載
・デュアルメモリ対応で、最大32GBまで搭載可能
・品質・信頼性の高い「日本製コンデンサ」を採用
・大容量データを高速転送、USB3.0接続に対応
・さまざまなメディアに対応、マルチカードリーダーを搭載

H310チップセット搭載低価格ミニタワーPC
「MXシリーズ H310」は、最新CPU「第8世代Core(CoffeeLake)」に対応する中で、エントリーとなる「H310チップセット」を採用する、低価格ミニタワーPCです。

エントリーH310チップセットは、主力H370に対し、あらゆる部分が削減され、制限ありとなる代わりに、『安価』を魅力とします。

2018年夏では
4コアCore i3の基本モデルは、5万円台からを実現します。
そして、6コアCore i5モデルや、12スレッドCore i7まで、発売されています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
第8世代Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170
第8世代Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570/155
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

詳細・購入はこちら
タワーPC MXシリーズ H310
(マイクロタワーケースモデル)