BTOメーカー、第9世代Coreプロセッサー搭載パソコン 

BTOメーカーの「第9世代Core」搭載PCが、発売されています。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。
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BTOメーカー、第9世代Core i9-9980XE/i9-9900X(Skylake-X Refresh)搭載デスクトップPC 

BTOメーカーの「第9世代インテルCore X」搭載PCが、発売されます。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。
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インテル、次世代CPU「新・第8世代Core(CoffeeLake-Refresh?)」最新情報 

当ページは更新を終了しました。

関連ページインテル、次世代CPU「第9世代Core」情報

①第9世代Core i7-9700K説
②第8世代Core i7-9700K説
③第8世代Core i7-8750K説

第8世代Core(CoffeeLake)の次は、リブランドの『CoffeeLake-Refresh』ですが、①の第9世代Coreで、正式発表しました。

※当ページは、③説を採用していたため、更新終了です。
第8世代Core i7-8700Kの次は、第9世代Core i9-9700Kとなります。



インテルは、次世代CPU「新・第8世代Core」を、発売します。
※非公式情報となり、正確性などは保証していません。
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インテル、第7世代Core(KabyLake-S)搭載BTOデスクトップパソコン 

インテルCPU「第7世代Core」搭載PCが、発売されています。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

「第8世代Core」への刷新により、完売や販売を終了している場合が、多々あります。
後継CPUインテル、第8世代Core搭載パソコン
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インテル、ハイエンドCore i7-6950X/6900K/6850K/6800K(Broadwell-E)搭載パソコン 

当ページ(Broadwell-E)は、更新を終了しました。

Broadwell-Eから買換えの場合、AMDが16コアを投入したため、対抗で18コアに飛躍した、後継の「Core X」でも、別世界の性能向上を実現します。

性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i9-7980XE 18コア36スレッド/2.6-4.2GHz:約3450/180
Threadripper 1950X 16コア32スレッド/3.4-4.0GHz:約3130/170
Core i7-6950X 10コア20スレッド/3.0-3.5GHz:約1800/145

特集ページインテルハイエンドCPU「Core X」搭載パソコン
特集ページAMDハイエンドCPU「Ryzen Threadripper」搭載パソコン
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インテル、第6世代Core(Skylake-S)搭載BTOデスクトップパソコン 

当ページ(第6世代Core)は、更新を終了しました。

第6世代Coreから買換えの場合、大幅性能向上「第8世代Core」が、魅力です。
※第6世代Core→第7世代Coreでは、CPU性能はさほど変わりません。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
第7世代Core i7-7700 4コア8スレッド/3.6-4.2GHz:約900/185
第6世代Core i7-6700 4コア8スレッド/3.4-4.0GHz:約815/170
※ベンチマークスコアは、比較用の平均値となり、目安の一つです。

特集ページインテル、第8世代Core搭載パソコン
特集ページインテル、第7世代Core搭載パソコン
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インテル、デスクトップ向け旧世代CPU「第4世代Core搭載PC」 

インテルの旧世代CPU「第4世代Core」を搭載するPCが、少数発売されています。
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インテル、新世代ハイエンドCPU「Haswell-E」 

インテルの新世代ハイエンド「Haswell-E」を搭載する、BTOメーカーのデスクトップPCが、発売開始です。

インテルハイエンドCPU CPU性能比較(Cinebench R15 Multi Core/Single Core)
Core i7-5960X 8コア16スレッド/3.0-3.5GHz/20MBキャッシュ:約1360/175
Core i7-5930K 6コア12スレッド/3.5-3.7GHz/15MBキャッシュ:約1150/145
Core i7-5820K 6コア12スレッド/3.3-3.6GHz/15MBキャッシュ:約1090/140
Core i7-6700K 4コア8スレッド/4.0-4.2GHz/8MBキャッシュ:約890/180
Core i7-4790K 4コア8スレッド/4.0-4.4GHz/8MBキャッシュ:約850/170
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インテル、Pentium20周年記念モデル「Pentium Anniversary Edition G3258」搭載デスクトップパソコン一覧 

インテルは、6月3日に「Pentium Anniversary Edition G3258」を正式発表し、Pentium G3258搭載デスクトップパソコンも発表されています。

Pentium G3258は、Pentium登場20周年記念モデルで、「K」シリーズのみとなる『クロック倍率変更機能(オーバークロック)』を追加した特別モデルです。
基本スペックは、2コア/2スレッド、定格3.2GHz、L3キャッシュ3MBなどとなります。

なお、オーバークロックを楽しむためには、上位「インテルZ97チップセット」が必須となります。
※「H81」などを採用するモデルも発表されていますが、オーバークロックは楽しめません。

発売日は、7月上旬(予定)です。
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インテル、Devil's Canyonこと「Core i7-4790K」搭載デスクトップパソコン一覧 

インテルのオーバークロック向け新CPU「Core i7-4790K(Devil's Canyon)」が、6月3日に正式発表され、Devil's Canyon搭載デスクトップパソコンも、6月中頃より販売を開始しています。

Devil's Canyonでは、オーバークロック動作の改善を目的に、TIMを「グリス」から「NGPTIM」に変更し、CPUパッケージ裏面にキャパシタを追加しています。

Core i7-4790Kは、Core i7-4770K(Haswell)から500MHz動作クロックを引き上げ、定格4.0GHzを実現しています。
なお、TDPが88Wに引き上げられたため、最新(2014年5月)のIntel 9シリーズチップセットのみの対応としています。
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インテル、新CPU「Devil's Canyon」 

インテルは、2014年6月に新CPU「Devil's Canyon」を、発表しています。

「Devil's Canyon」では、TIMをグリスから次世代ポリマーTIMに変更。
そして、裏面にキャパシタを追加することで、「Core i7-4790K」では、インテル製CPU初となるベースクロック4.0GHzを実現します。
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