パソコン工房、第9世代Core i9-9900K・Quadro P2000搭載クリエイターPC「SENSE-R039-i9K-QZR(2018年秋冬PC)」 

パソコン工房は、「SENSE-R039-i9K-QZR(2018年秋冬PC)」を発売します。
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特徴
・第9世代インテルCore i9-9900Kプロセッサーを搭載
・8コア/16スレッド、最大5.0GHzに到達
・Pascalアーキテクチャ採用、Quadro P2000を搭載
・高速SSD+大容量HDDのツインドライブ構成
・通気性の良いミドルタワーケースを採用
・さらに効率の高い「80PLUS BRONZE」電源を搭載
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パソコン工房、最新ハイエンドCore X・GeForce RTX2080Ti搭載クリエイターPC「SENSE-R029-i7SX-XY(2018年秋冬PC)」 

パソコン工房は、「SENSE-R029-i7SX-XY(2018年秋冬PC)」を発売します。
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特徴
・Turingアーキテクチャ採用、GeForce RTX20シリーズを搭載
・独自のリアルタイム レイ トレーシング技術
・マルチコア性能を向上させた、インテルCore Xを搭載
・高速SSD+大容量HDDのツインドライブ構成
・通気性の良いミドルタワーケースを採用
・さらに効率の高い「80PLUS BRONZE」電源を搭載
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パソコン工房、GeForce RTX2080搭載クリエイターPC「SENSE-R037-i7K-VOA(2018年秋冬PC)」 

パソコン工房は、「SENSE-R037-i7K-VOA(2018年秋冬PC)」を発売します。
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特徴
・Turingアーキテクチャ採用、GeForce RTX20シリーズを搭載
・独自のリアルタイム レイ トレーシング技術
・マルチコア性能を向上させた、第8世代Coreを搭載
・高速SSD+大容量HDDのツインドライブ構成
・通気性の良いミドルタワーケースを採用
・さらに効率の高い「80PLUS BRONZE」電源を搭載
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パソコン工房、最新ハイエンドCore i7-8700K・GeForce GTX1080Ti搭載クリエイターPC「SENSE-R037-i7K-XNVI」 

パソコン工房は、デスクトップPC「SENSE-R037-i7K-XNVI」を販売します。
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特徴
・6コア/12スレッドに対応、第8世代Core i7-8700Kを搭載
・最大4.7GHzの高いクロック性能を発揮
・3画面、4Kゲーミング、VRに最適、GeForce GTX1080Tiを搭載
・ハイパフォーマンスと省スペース性、NVMe M.2 SSDを搭載
・通気性の良いミドルタワーケースを採用
・どれをとっても優秀な電源、80PLUS BRONZE電源を搭載

レビュー
2017年10月発売開始「SENSE-R037-i7K-XNVI」は、メインストリーム向けインテルCPUの新最強モデル「第8世代Core i7-8700K」を搭載します。

約10年ぶりの飛躍となり、大幅なマルチスレッド性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700K 6コア12スレッド/3.7-4.7GHz:約1430/205
第7世代Core i7-7700K 4コア8スレッド/4.2-4.5GHz:約990/195
第8世代Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170

そして、最新最上位「GeForce GTX1080Ti」、250GB SSD+2TB HDD、32GB DDR4メモリなど、最強構成となっています。

GPU性能比較(3DMark Fire Strike Graphics)
GeForce GTX1080Ti:約28,500
GeForce GTX1080:約22,000
GeForce GTX1070:約18,200

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パソコン工房、6コア6スレッドCore i5-8400で大幅性能向上デスクトップPC「SENSE-R037-i5-LNR」 

パソコン工房は、デスクトップPC「SENSE-R037-i5-LNR」を販売します。
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特徴
・Core i5シリーズでは初の6コアに対応、第8世代Core i5-8400を搭載
・ターボブーストテクノロジーにより最大4GHzのクロック性能を発揮
・新しいGPUコア「GP107」を搭載する、GeForce GTX1050を搭載
・耐衝撃性が非常に高く、圧倒的に高速なSSDを標準搭載
・4Kモニターを接続すれば、高精細な映像、DisplayPortを搭載
・通気性の良いミドルタワーケースを採用

レビュー
2017年10月発売開始「R037-i5-LNR」は、何年も停滞していた4コアから、6コアに進化した「第8世代Core i5-8400」を新搭載します。

4コア・最大3.5GHzのCore i5-7400に対し、6コア・最大4.0GHzとなったこともあり、
圧倒的なマルチスレッド性能向上、大幅なシングルスレッド性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170
Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570/155
Core i5-7400 4コア4スレッド/3.0-3.5GHz:約560/145

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パソコン工房、8コア16スレッドCore i7-7820X搭載可能4K動画編集向けPC「SENSE-S29R-i7SX-RN-VEditor4K」 

パソコン工房は、デスクトップPC「SENSE-S29R-i7SX-RN-VEditor4K」を販売します。
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SENSE-S29R-i7SX-RN-VEditor4K icon
特徴
・前世代比マルチスレッド性能が15%向上した、インテルCore Xシリーズを搭載
・インテル・ターボ・ブースト・テクノロジーにより、あらゆる作業効率を向上
・Core Xシリーズ専用、インテルX299チップセットを搭載
・VR READYのNVIDIA GeForce GTX1060 6GBを搭載
・静音ミドルタワーケース、Cooler Master Silencio 452を採用
・4K動画編集に最適、32GB DDR4メモリを搭載

レビュー
2017年7月発売「S29R-i7SX-RN-VEditor4K」は、前世代「Broadwell-E」から、さらなる性能向上を安価で実現する「Skylake-X」を標準搭載します。

標準は、6コア12スレッドのCore i7-7800Xとなりますが、
カスタマイズでは、8コア16スレッドのCore i7-7820Xなども、選択できます。

「4K動画編集向け」モデルとなりますが、1TB HDDが標準構成となっています。
カスタマイズでは、2TB+4TB×3や、高耐久仕様のWD REDも、選択できます。

詳細・購入はこちら
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パソコン工房、4K動画編集向け8コアRyzen7 1800X搭載デスクトップPC「SENSE-SVX3-R8X-RN-VEditor4K」 

パソコン工房は、デスクトップPC「SENSE-SVX3-R8X-RN-VEditor4K」を販売します。
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特徴
・8コア/16スレッドのマルチスレッド性能、Ryzen7 1800Xを搭載
・VR READYのGeForce GTX1060 6GBを搭載
・16GB DDR4-2400 DIMM (PC4-19200)メモリを搭載
・静音ミドルタワーケース「Cooler Master Silencio 452」を採用

レビュー
「SENSE-SVX3-R8X-RN-VEditor4K」は、4K動画編集に特化したクリエイターPCです。

16スレッドのマルチコア性能を、安価に実現する「Ryzen7 1800X」により、10万円台で購入出来るようになっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6950X 10コア20スレッド/3.0-3.5GHz/TDP140W:約1800/145
Ryzen7 1800X 8コア16スレッド/3.6-4.0GHz/TDP95W:約1610/165
Core i7-6900K 8コア16スレッド/3.2-3.7GHz/TDP140W:約1500/155

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パソコン工房、最新Core i7-6800K/Quadro K620搭載クリエイターPC「Sen-R009-i7BK-IQ」 

パソコン工房は、iiyama PC製デスクトップPC「Sen-R009-i7BK-IQ」を販売します。
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特徴
・12スレッドに対応、6コアCore i7-6800K(Broadwell-E)を搭載
・384基のCUDAコアを持つ、Quadro K620を搭載
・DDR4 SDRAMメモリを搭載
・DisplayPortを搭載
・通気性の良いミドルタワーケースを採用
・80PLUS BRONZEを電源搭載

レビュー
「SENSE∞ Quadro搭載パソコン」は、OpenGLに最適化された「NVIDIA Quadro」を標準搭載し、クリエイティブ用途やイメージング用途に対応します。

モデル「Sen-R009-i7BK-IQ」では
2016年5月発表のインテル新世代ハイエンドCPU「Broadwell-E」から、エントリーモデルで6コアのCore i7-6800Kを標準搭載します。

CPU性能比較(3D Mark Fire Strike Physics)
Core i7-6950X 10コア20スレッド/3.0-3.5GHz/25MBキャッシュ:21,480
Core i7-6900K 8コア16スレッド/3.2-3.7GHz/20MBキャッシュ:19,094
Core i7-6850K 6コア12スレッド/3.6-3.8GHz/15MBキャッシュ:16,649
Core i7-6800K 6コア12スレッド/3.4-3.6GHz/15MBキャッシュ14,987
Core i7-6700K 4コア8スレッド/4.0-4.2GHz/8MBキャッシュ:13,572
※Core i7-6700Kは、メインストリーム向け「Skylake-S」の最上位モデル


そして、Quadro K620、1TB HDD、DVDスーパーマルチドライブなどを標準搭載します。

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