ツクモ、安価なRyzen 2000G搭載スリムパソコン「AeroSlim AMDモデル」 

ツクモは、「AeroSlim AMDモデル」を発売します。

AeroSlim AMDモデル
特徴
・パフォーマンスが大幅向上、AMD Ryzen 2000Gを搭載
・Radeon Vega Processorを内蔵
・幅98mm、高さ335mm、奥行き380mmのスリムタイプPC
・洗練されたデザインと冷却性能へのこだわり
・ロープロファイルPCI対応 / ハードディスク2台取り付け可能
・縦置き、横置きに対応
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フロンティア、11万円台からのCore i7-8700K搭載デスクトップPC「GAシリーズ FRGAZ370/87KA」 


GAシリーズ FRGAZ370/87KA

第8世代Coreを新搭載
6コア化と高い動作周波数により、高いマルチスレッド/シングルスレッド性能を実現する「第8世代Core i7-8700K」を搭載します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700K 6コア12スレッド/3.7-4.7GHz:約1430/205
第7世代Core i7-7700K 4コア8スレッド/4.2-4.5GHz:約990/195
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フロンティア、8コア16スレッドCPU・Core i7-7820X「タワーPC GBシリーズ X299」 

フロンティアは、デスクトップパソコン「タワーPC GBシリーズ X299」を発売します。

タワーPC GBシリーズ X299
特徴
・インテル史上最もパワフル、Core Xプロセッサーを搭載
・冷却性能重視のPhanteks製フルタワーケースを採用
・スチール素材を採用し、前面に大型20cmファンを搭載
・マザーボードには、信頼と実績「ASUS Prime X299-A」を採用
・サイドフロータイプの空冷CPUクーラーを、標準搭載
・高品質で信頼性、耐久性の高い日本製コンデンサを使用

レビュー
2017年7月発売開始「GBシリーズ X299」は、競合(AMD)の復活で、競争が復活し、当初の予定「最大12コア」から、一気に「最大18コア」となった、ハイエンドCPU「Skylake-X」を新搭載します。

「おすすめ構成 A(2017年冬時点)」では、8コア16スレッドの「Core i7-7820X」を搭載します。
メインストリーム向け最上位「第8世代Core i7-8700K」、競合の「Ryzen Threadripper 1900X」を上回る高性能を魅力とします。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i9-7900X 10コア20スレッド/3.3-4.3GHz:約2190/185
Core i7-7820X 8コア16スレッド/3.6-4.3GHz:約1870/195
Threadripper 1900X 8コア16スレッド/3.8-4.0GHz:約1800/170
Core i7-8700K 6コア12スレッド/3.7-4.7GHz:約1430/205

詳細・購入はこちら
タワーPC GBシリーズ X299
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パソコン工房、12コア24スレッドThreadripper 1920X搭載ゲーミングPC「LEVEL-GA39-LCRT2X-FSR」 

パソコン工房は、デスクトップPC「LEVEL-GA39-LCRT2X-FSR」を販売します。
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LEVEL-GA39-LCRT2X-FSR icon
特徴
・12コア/24スレッドCPU「Ryzen Threadripper 1920X」を搭載
・メンテナンス不要、高冷却を可能にする水冷CPUクーラーを搭載
・クアッドチャンネル対応、AMD X399チップセットを採用
・14nm/Polaris採用グラフィックス「Radeon RX560」を搭載
・高速SSD+大容量HDDのツインドライブ仕様
・シンプルで落ち着きあるフルタワーケースを採用

レビュー
「LEVEL ∞ G-Class」は、メンテナンス性やカスタマイズ性に優れる、新デザインのフルタワーを採用し、 ハイエンドCPU、ハイエンドGPU、大容量メモリなど、妥協なく搭載可能です。

「GA39-LCRT2X-FSR」は、競合のCore i7-7920X同等のマルチスレッド性能を、安価に実現出来る「Threadripper 1920X」を搭載する、ハイエンドモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Threadripper 1950X 16コア32スレッド/3.4-4.0GHz:約3130/170
Intel Core i9-7920X 12コア24スレッド/2.9-4.3GHz:約2430/185
Threadripper 1920X 12コア24スレッド/3.5-4.0GHz:約2430/170
Threadripper 1900X 8コア16スレッド/3.8-4.0GHz:約1800/170

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パソコン工房、最新フラッグシップCore i9-7980XE EE搭載デスクトップPC「STYLE-Q029-LCi9XE-ND」 

パソコン工房は、デスクトップPC「STYLE-Q029-LCi9XE-ND」を販売します。
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STYLE-Q029-LCi9XE-ND icon
特徴
・コンシューマー向け最上位Core i9-7980XE Extreme Editionを搭載
・負荷の高い複数のメガタスクを同時に処理する、18コア36スレッドCPU
・メンテナンス不要・高冷却を可能にする水冷CPUクーラーを搭載
・低消費電力、GeForce GT730を標準搭載
・デザイン性の高い SilverStone 社製ミドルタワーケースを採用
・重厚な7mm厚アルミニウム製フロントパネルを採用

レビュー
2017年10月発売開始「Q029-LCi9XE-ND」は、コンシューマ向けの性能を飛躍的に向上させたSkylake-Xから、新世代フラッグシップore i9-7980XE EEを搭載します。

18コア36スレッドへの飛躍により、メインストリーム向け最上位「第8世代Core i7-8700K」、前世代フラッグシップ「Core i7-6950X EE」を圧倒する、マルチスレッド性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i9-7980XE 18コア36スレッド/2.6-4.2GHz:約3450/180
Core i9-7960X 16コア32スレッド/2.8-4.2GHz:約3150/180
Core i7-6950X 10コア20スレッド/3.0-3.5GHz:約1800/145
Core i7-8700K 6コア12スレッド/3.7-4.7GHz:約1430/205

そして、最低限のGT730、SSDオプションなど、最低限の基本構成となり、35万円台(税別)を実現します。
なお、CPU単体で、約23万円(税別)となります。
※価格は、発売開始時点となります。

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