BTOメーカー、第2世代Ryzen Threadripper搭載パソコン 

当ページは更新を終了しました。


BTOメーカーの「第2世代Ryzen Threadripper」搭載PCが、発売されます。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

最大32コア時代へ
現行のさらに上位WXシリーズとして、32コア/24コアが、投入されます。
現行モデルも、動作クロックを引き上げ、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15)
Threadripper 2990WX 32コア64スレッド/3.0-4.2GHz:約5200
Threadripper 2970WX 24コア48スレッド/3.0-4.2GHz:約4300
Threadripper 2950X 16コア32スレッド/3.5-4.4GHz:約3100
Threadripper 2920X 12コア24スレッド/3.5-4.3GHz:約2600
Threadripper 1950X 16コア32スレッド/3.4-4.0GHz:約2950

発売日:2018年8月/10月
全CPU発売済となり、搭載PCも発売中です。
※Ryzen TR搭載モデルの選択肢は、極少数となっています。

BTOメーカー、第9世代Core i9-9980XE/i9-9900X(Skylake-X Refresh)搭載デスクトップPC 

第10世代への世代交代に伴い、当ページ(第9世代)は更新を終了しました。

後継CPUBTOメーカー、第10世代Core X搭載パソコン

第10世代では、第9世代の特徴そのままに、劇的な値下げを実施します。


BTOメーカーの「第9世代インテルCore X」搭載PCが、発売されます。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

第9世代Core Xでは、動作クロック(定格)が向上
熱伝導素材を、不評の「グリス」から『ソルダリング(ハンダ)』に戻した事で、
冷却性能が改善し、ベース動作周波数の向上を実現します。

性能比較(PassMark CPUMark)
第9世代Core i9-9980XE 18コア36スレッド/3.0-4.5GHz:約30,500
第9世代Core i9-9960X 16コア32スレッド/3.1-4.5GHz:約29,500
第9世代Core i9-9940X 14コア28スレッド/3.3-4.5GHz:約28,000
第9世代Core i9-9920X 12コア24スレッド/3.5-4.5GHz:約26,500
第9世代Core i9-9900X 10コア20スレッド/3.5-4.5GHz:約23,500
第9世代Core i9-9820X 10コア20スレッド/3.3-4.2GHz:約22,500
第9世代Core i7-9800X 8コア16スレッド/3.8-4.5GHz:約20,500

発売日:2018年12月14日(金) 販売解禁
全モデル販売解禁となり、搭載PCも販売開始です。

フロンティア、10万円超の劇的値下げ・第10世代Core i9-10980XE「タワーPC GBシリーズ X299」 

フロンティアは、「タワーPC GBシリーズ X299」を発売します。

タワーPC GBシリーズ X299
(第10世代Coreモデル)
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フロンティア、10コア20スレッドのハイエンド第10世代Core i9-10900X搭載「タワーPC GBシリーズ X299」 

フロンティアは、「タワーPC GBシリーズ X299」を発売します。

タワーPC GBシリーズ X299
(第10世代Coreモデル)
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