第9世代Core、GeForce RTX20搭載ドスパラ、マウス、パソコン工房、フロンティア、ツクモ、サイコムのBTOパソコンを紹介しています。

パソコン工房、7万円台(Core i3・GT1030)からの定番ゲーミングPC 「LEVEL∞ M-Class(2018年夏PC)」

パソコン工房は、「LEVEL∞ M-Class(2018年夏PC)」を発売します。
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LEVEL∞ M-Class(第8世代Coreモデル) icon
特徴
・MicroATXフォームを採用、ミニタワーPC
・マルチコア性能を向上させた、第8世代Coreを搭載
・省電力性に優れる、GeForce GTX10搭載モデルを用意
・シンプルで落ち着きのあるミニタワーケースを採用
・電源ボタンやUSB端子等のインターフェースを側面に配置
・ゆとりある内部マージンを持ち併せ、様々なカスタマイズに対応
※特徴は、モデルにより異なる場合があります。

第8世代Core×定番ゲーミングPC
「LEVEL∞ M-Class」は、少しコンパクトなミニタワーケースを採用する、定番ゲーミングPCです。

「第8世代Coreモデル」では、第7世代Coreに対し、コア数・スレッド数を増加したことで、大幅な性能向上「第8世代Core(CoffeeLake)」を搭載します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8700 6コア12スレッド/3.2-4.6GHz:約1400/200
第8世代Core i5-8400 6コア6スレッド/2.8-4.0GHz:約950/170
第7世代Core i7-7700 4コア8スレッド/3.6-4.2GHz:約900/185
第8世代Core i3-8100 4コア4スレッド/3.6GHz:約570/155
Ryzen3 2200G 4コア4スレッド/3.5-3.7GHz/VEGA8:約550/140
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年夏では
Ryzen 2200G/Vega8(6万円台)より、高性能となる「Core i3・GT1030」搭載モデルは、7万円台(税別)を実現します。

そして、定番ミドル「GTX1060」モデルや、ハイエンド「GTX1080Ti」モデルなどが、販売されています。

GPU性能比較(3DMark Fire Strike Graphics)
NVIDIA GeForce GTX1080Ti:約28,500
NVIDIA GeForce GTX1070Ti:約20,100
NVIDIA GeForce GTX1060 6GB:約13,500
NVIDIA GeForce GTX1050:約7,300
NVIDIA GeForce GT1030:約3,600
AMD Radeon RX Vega 8(2200G):約2,800
Intel UHD Graphics 630(i7-8700):約1,300

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