パソコン工房、デュアルコアCeleron G1840搭載4万円台スリムパソコン「iiyama PC SL5010-C-TBB」 

パソコン工房は、デスクトップパソコン「省スペーススリムパソコン SL5シリーズ」を発売します。
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省スペーススリムパソコン SL5シリーズ icon

SL5シリーズ(インテルCPUモデル)の特徴
・第4世代Coreプロセッサー・ファミリーを搭載
・Serial ATAハードディスクを搭載
・DVDスーパーマルチドライブを標準装備
・場所をとらないスリムブックタイプのケースを採用
・足元でも邪魔にならないスリムさを実現
・フロントパネルには、USBポートを搭載す

レビュー
インテルCPUを搭載するスリムデスクトップパソコンです。

SL5シリーズは、ミドルタワーに比べ、搭載出来るグラフィックスや拡張性は劣りますが、
CPUは、低価格・低性能の「Celeron」から、高価格・高性能の「Core i7」まで、予算や用途に応じた幅広いラインナップが用意されています。

CPU性能比較(PassMarkベンチマークスコア)
Core i7-4790 4コア/8スレッド/3.6GHz:約10100
Core i5-4460 4コア/4スレッド/3.2GHz:約6700
Core i3-4160 2コア/4スレッド/3.6GHz:約5000
Pentium G3240 2コア/2スレッド/3.1GHz:約3250
Celeron G1840 2コア/2スレッド/2.8GHz:約2900



「SL5010-C-TBB」は、デュアルコア(2コア/2スレッド)の低価格・低性能CPU「Celeron G1840」を搭載する、エントリーモデルです。

そして、4GBメモリ、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなど、最低限の基本構成で、4万円台(税別)からを実現しています。

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