フロンティア、第10世代Core搭載スリムデスクトップPC「CSシリーズ(H510)」 

FRONTIERは、「CSシリーズ H510(2022年1月発売モデル)」を販売します。

CSシリーズ H510
(第10世代Core・省スペースPC)
特徴
・幅:約111mm x 高さ:約334mm x 奥行:約301mmのスリムボディ
・最大で3基のストレージ構成も可能
・インテル第10世代Core(Comet Lake-S)を搭載
・ASUS PRIME H510M-E マザーボードを搭載
・多彩な周辺機器の接続にも充分に対応
・デュアルチャネルメモリ対応
レビュー
「CSシリーズ H510」は、デスクトップPC向けプロセッサーの高性能を、できる限りコンパクトで欲しい方に適するスリムPCです。

第10世代Coreでは、ビデオカードが必要なPCゲームには適しませんが、
ネット閲覧、動画再生、文書作成などの一般用途に最適な性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
Core i7-10700 8コア16スレッド/2.9-4.8GHz/65W:4800/500
Core i5-10400 6コア12スレッド/2.9-4.3GHz/65W:3200/450
Core i7-9700 8コア8スレッド/3.0-4.7GHz/65W:3400/490
(2017年)Core i7-7700 4コア8スレッド/3.6-4.2GHz/65W :2100/410
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

新モデル「H510」では
2022年1月新発売となり、「H510チップセット」のマザーボードを搭載です。
第11世代Coreにも対応する、エントリーモデルです。

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CSシリーズ H510
(第10世代Core・省スペースPC)